琵琶のさざ浪|麻原酒造(株) 狭山紅茶梅酒をご案内するページです。
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 埼玉のリキュール〜琵琶のさざ浪 狭山紅茶梅酒<さやまこうちゃうめしゅ>
■ 琵琶のさざ浪<狭山茶梅酒> 埼玉県入間郡毛呂山町毛呂本郷94 TEL:049-294-0005
酒銘は「近江やに名高き松の一本木 先から先へと開くさざ浪」より
真面目に努力し人に喜ばれる酒造りをしていれば自ずと人から人へとさざ浪の如く、大浪となって世界中に浸透していくだろうということで、初代麻原善次郎が後世の子孫に残すべく詠んだ歌です。麻原善次郎は琵琶湖の畔に生まれ、九歳にて東京青梅の酒蔵へ奉公に入りました。並外れた勤勉さと卓越した根性で二十九歳の時、現在の地毛呂山にて開業するに至りました。その後二代、三代と経て現在、五代目社長もその意を継ぐと共に、さらなる酒造りを目指し日夜努力しています。社長以下平均年齢二十八歳と若く活気のある会社です。また、麻原酒造は純米酒にこだわっており、すべて搾りたての無濾過生酒です。濾過をすると 酒の悪いところだけでなく、良いところまで取ってしまいます。濾過しなければ搾りたてのフレッシュな味わいや、酒本来が持っているうまみ、個性 をそのままお楽しみいただけるからです。狭山紅茶梅酒は日本3大銘茶の一つ、狭山茶を原料としている「狭山紅茶」その希少な狭山紅茶と関東三大梅林の「越生産青梅」の融合で、華やかな香りとすっきりとした味わいを表現いたしました。無香料・無着色でしか味わえない優しさと透明感あふれる風味をお楽しみ下さい。

■ 琵琶のさざ浪 狭山紅茶梅酒

日本3大銘茶の一つ、狭山茶を原料としている「狭山紅茶」
その希少な狭山紅茶と関東三大梅林の「越生産青梅」の
融合で、華やかな香りとすっきりとした味わいを表現しました。
無香料・無着色でしか味わえない優しさと透明感あふれる
風味をお楽しみ下さい。


 原材料  醸造アルコール・糖類・梅・狭山紅茶  分類  リキュール
 アルコール度  7度  商品番号  SU-05
 容量  720ml  価格  \1296


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